マザータッチ 使えば使うほど地球にやさしい

シルクだってウールだって洗えちゃう ミネラル水

マザータッチの使用用途はとても幅広く、洗濯・キッチンでの洗浄としての利用はもちろん。農業・プロのリネン洗浄液や出荷前シルクの品質向上、ビールサーバーの洗浄、エアコンの洗浄から食器洗い機用のプロユース商品としてまであらゆる可能性を含んでいます。

マザータッチ商品ラインナップ■マザータッチの原材料■

EM発酵物質(有用微生物群)

  1. EM発酵物質
  2. ミネラル水(備長炭・トルマリン・貝殻)
  3. ハーブ液(青森ヒバエキス)
  4. レシチン(大豆に含まれる成分)

■マザータッチにスイッチされる方に■

マザータッチは洗濯槽に付着した石けんカス、水あかなども徐々に溶かしてゆきます。そのため、特に石けん洗濯からマザータッチにスイッチしますと、蓄積された石けんカスが徐々に洗濯中に分解され、それが洗濯物に付着して腐敗臭を発生する原因になります。また、石けんや合成洗剤からスイッチされる場合には、「マザータッチは石けんカスや水垢も徐々に溶かし出す」ということを念頭に置いて頂き、スイッチ前には洗濯槽クリーナーなどで石けんカスなどをキレイに除去されてからお使いになることをお勧めします。排水管のつまりなどは、マザータッチで洗濯をするだけで徐々に綺麗になり、1ヶ月も続けて使いますと排水するだけで排水管からのイヤな臭いや蓄積された石けんカス、油脂の詰まりから解放されます。マザータッチでの洗濯にスイッチしますと、石けんカスや水あかは付かなくなりますので、その後の洗濯機のお手入れは不要になります!

■マザータッチはなぜ安全なの?・・・■

マザータッチは洗濯・キッチン用洗浄水として売り出しておりますが、もともと洗浄性のある水として作られたものではありません。もともとマザータッチは抗酸化健康飲料として開発いたしました。すばらしい抗酸化力は、すごい洗浄力を持ち、汚れなどの有機物を包、分解いたします。その上、排水は浄化菌(善玉菌)を活性し、腐敗菌(悪玉菌)を眠らせます。その結果、河川を浄化いたします。これらの実験結果、マザータッチのブランドで世に出すことになりました。当然、高額の健康食品として流通させることも可能でしたが、地球の浄化の為にはふんだんに使って頂く必要があり、そのための廉価の洗濯用・台所用『マザータッチ』としたのです。

■マザータッチの使用用途と特徴■

【泥んこ汚れ】泥んこ汚れに泥んこ汚れと通常の汚れとは基本的に異なり、水と油を乳化分散して汚れを取るという通常の界面活性剤ではなかなか落ちません。泥とは、ミネラル(岩石)と枯葉等の有機物に微生物が作り出したものが混ざったものです。この泥が水と一緒になってこねまわしたものが布に付くとなかなか落ちない汚れになります。トリポリリン酸ナトリウムはそうした問題を解決してくれましたが、水の富栄養素問題で、無リン洗剤になった現在、こうした泥んこ汚れは落ちにくくなりました。それは泥んこの固体汚れと、キレート結合し、イオン交換作用で汚れを切り離して水にとかしこむと考えております。このようにして無リンで、泥んこ汚れを落とすことが可能になりました。

【カーボンの汚れと油汚れ】自動車排気ガスの中のススや物を燃やした時のスス、その代表的なものとして墨汁の汚れがあります。墨汁はススのカーボンとにかわを混ぜたものです。カーボンはカルボシキル基とアミノ基を持っている物質でにかわの蛋白質のアミノ基とカーボンのカルボキシ基が結合して水に溶けない物になります。一方、ススの汚れもこの墨汁と同じ様に体内より出る蛋白質は、カーボンのカルボキシル基と結合、脂質はカーボンのアミノ基と結合して水に溶けない頑固な汚れになります。この結合を分解して水溶化してくれるのがEM発酵物質とEMセラミックスになります。それにレシチンは油の乳化力になります。カーボンの汚れと泥んこの汚れの洗浄メカニズムは異なります。油汚れの洗浄は、レシチン乳化効果と油を分解するEM発酵物質とEMセラミックになります。

【水溶性のドライ溶剤としてのマザータッチ】 従来のマザータッチ№1500に、新しいEM発酵物質、それに大豆油の成分レシチンを混ぜ合わせることにより、石油系の油と動物性の油を乳酸拡散し、分解してくれます、その上、水に溶ける汚れも分解し、ニオイも同時に分解してくれます。この様にして、油性の汚れも水性の汚れも同時に漬けておくだけで落としてくれます。また、マザータッチが分解して還元水になります。この還元水が漂泊作用が様です。この新しいマザータッチにも抗菌、抗ダニ、消臭作用があることは言うまでもありません。洗濯温度は50℃くらいが最適かと思われます。

【お米を洗う】お米を入れた炊飯器に適量の水とマザータッチを少量入れ、かき混ぜて5~10分そのままにしておきます。残留農薬や米のとぎ汁を分解します。その後、きれいになるまで水道水で洗います。少量のマザータッチが残っているくらいで、お米がおいしく炊きあがります。

【マザータッチのあれこれ・・・Q&A

Q つけおき洗いの時に泡が沢山出てきましたがなぜ?・・・また、水槽の水換えの時にマザータッチを少量入れたら泡が発生、なぜ? 何日もたった今もハーブの良い香りがして水面を泡が漂っています。

A 泡の件ですが、マザータッチは水で活性化しますのでお水の中にマザータッチを入れて撹拌しますと泡立ちが起こります。入れていただく量が多いと泡も立ちやすくなります。ご利用の状況が不明なので何とも申し上げられないのですが、例えば、洗面器に洗濯物とマザータッチを入れて上からシャワーを注いだりといった場合や、入れて頂いた後に洗濯物を動かされると泡が立ったりということがございます。

Q キッチン用の使い方は?・・・A 通常同様スポンジに直接つけて、または泡立ちがないので洗い桶でつけ置きしてから洗い流し方法がお薦め。食器などは洗い桶に熱めのお湯を張って、キッチン用を適量入れて撹拌してから食器を入れてください。数分放置した後キッチンクロスやスポンジなどで洗います。最後にお湯ですすいでください。

Q 食洗機での使用料は?・・・A 機械の大きさや種類にもよりますが、1回の使用料はだいたい2~3ml位を目安にご利用ください。

Q ドラム式の洗濯機にも使える?・・・A マザータッチは撹拌させることでその公開が高まりますので、ドラム式の方がよりマザータッチの効果を発揮させる様です。

Q 汚れのひどい部分は?・・・A 襟や袖口などの汚れのひどい部分は、石けんなどで部分洗いして頂く事をお薦めします。但し、マザータッチは水を活性化して有機物・無機化合物を分解しますので、石けんなどを一緒に使うとマザータッチが洗濯物よりも石けんに働きかけてしまうので、思うように汚れが落ちないという可能性があります。石けんで部分洗いをする場合は、すすぎをしっかり行ってください。また、汚れにもよりますがマザータッチを適量入れた水で一晩つけ置き洗いしてから洗うと汚れ落ちがよくなります。

Q シルクやウールは洗える?・・・A 可能です。デリケートな繊維については手洗いや洗濯機の手洗いコースなどで洗ってください。但し、お洗濯いただく環境や衣類は様々ですので、絶対に縮まない、痛まないといった保証はできかねます。ご利用に納得いただいたうえで気持ち良くお使いいただくことが最良と考えますので、大事な衣類で不安を感じていらっしゃるような場合は、無理せずクリーニングなどをご利用いただくことをおすすめします。

【その他の使い方など・・・お客様の声から】

  • 入浴剤として・・・入浴後の残り湯にマザータッチを適量足して、大きな洗濯物をつけておき、翌朝すすぎ洗いすると一石二鳥、浴槽や釜も綺麗に
  • 消臭剤として・・・約100倍に希釈してスプレーヤーに入れてご使用ください。
  • 寝ぐせ直しに・・・5倍希釈で
  • お米や野菜洗いにも・・・
  • お風呂やトイレなどの水周りのお掃除に
  • 全身シャンプーとして
  • ヘアリンスとして
  • ペットシャンプーとして
  • 植物に

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