バリ島の万能薬『BOKASHI RUB OIL』

ボカシラブオイルEM(有用微生物群)に関わってきましたが、いつも自然の持つ力の素晴らしさには感動させられてきました。

このEMの技術をバリ島のジャムウ(漢方薬)として使われてきた植物やハーブに活かした物がこの『BOKASHI RUB OIL』 です。

ハーブやアロマオイルをスキンケアや生活の中でのちょっとしたケアに使うのは一般的に知られていますが、アロマオイルやハーブが大好き!という方には特に魅力的なオイルかもしれません。

ジャムウとは?

ジャムウとは、インドネシアに古くから伝わる、植物の葉っぱや木の実、根などを利用した漢方薬で、ドゥクンと呼ばれる伝統的治療師が調合してくれる、地元の人の間で健康維持に役立てられています。

食べて、祈って、恋をしてジュリア・ロバーツの映画『食べて、祈って、恋をして』 の中にも薬草で治療してもらうシーンが出てきていました。

他にも祈祷師のクトゥに癒されたり、インドネシアは自然のパワーに満ちていると感じます。 スピリチュアリな特別な何かを感じる旅ができそうです。

南国バリの200種類以上のハーブとココナツオイルをEM技術で発酵させた『BOKASI RUB OIL』は各種の抗酸化物を含んだ万能OILです。

バリ島では、傷に付けたり、マッサージオイルとしたり、飲んだりしているそうです。 まさに究極の万能治療薬なんですね。

 

バリ島では実際にどんな風に使っているの?

●肩こりや膝腰の痛みにマッサージオイルとしてボカシラブオイル

●ダイエットやリンパマッサージのオイルとして

●シミや肌荒れに

●お腹が張って、便秘気味の時に

●虫さされ、かゆみにも

●火傷や湿疹、アトピーにも

とにかく、何でもとにかくBOKASHI RUB OILです。

 

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※BOKASHI RUB OILは個人輸入品です。